Interview
谷崎 恭太
電気工事士
- 第一種電気工事士
「手に職を持つことができた。それを褒められる瞬間がいちばん嬉しい。」
別業種から広涼電設に転職し、現場経験を積みながら電気工事士の資格を取得。現在は商業施設・マンション現場を中心に担当。
入社のきっかけ
前職と違って「手に職」が残る仕事をしたかった。資格を取れば一生使えるという話に惹かれて応募しました。
大変なこと(正直に)
入社直後は専門用語が分からず、毎日メモを取って覚えるのが大変でした。それでも「分からなくて当たり前」で接してくれる空気があったのが大きかったです。
続けられている理由
お客様から「ありがとう」「次の現場もお願いしたい」と言われると、自分の手で形になっている実感があります。残業や休日出勤がほぼ無いので、休みは趣味(バイク)に使えています。
1日の流れ
08:00
出社・道具の準備
08:30
現場移動
09:00
施工開始
12:00
昼休憩
13:00
午後の施工
17:00
撤収・帰社
17:30
退社
これから入社する方へ
手に職を持つことができました。その技術をお客様から褒められる瞬間は「やっててよかった」といつも思います。以前の職場と違って残業や休日出勤があまりないので、早く帰って趣味も楽しめています。